将来有望な泥棒式情報販売とは?
面白いページを見つけました。
情報販売は、現在成長期にありゴールドラッシュが続いているのですが、この情報商材ブ
ームいつまで続くでしょうか?
来年くらいが限界では、いや再来年までは続くのでは、もっと続くよ・・・などなど、色
々な声が聞かれそうです。
いずれにしても、圧倒的に稼げるこのブームも収束する時期が必ず到来することは確かで
しょう。
情報起業家にとって、問題はこの後、成長期が去り、成熟期に入ってからいかに稼ぐかで
はないでしょうか。
先例として、情報販売が始まってから約10年以上経つ発祥地アメリカでは、「情報販売の
超過飽和状態」にあるそうな。
そのため、情報自体の質は向上しても価格は極端に下落してしまったとか。
優れた情報が山ほどあるけど、売れない ⇒ 売れないから値段を下げる ⇒ 値段の引
き下げ競争に拍車がかかる
こんな不況サイクルに悩まされているようです。
まるで、今の日本経済でいわれているデフレ不況ですね。
ヤフーオークションの情報カテゴリが、すでにこの傾向にあるのではないでしょうか?
価格が大分下がってきたような感じがします。
もっとも質も悪いけど(爆)
将来こんなことが日本で起こったら、情報を求める人にとっては、喜ばしいことなのかも
しれませんが、情報起業家にとってはたまったものではありません。
もちろん、才能豊かな情報起業家の方には、どうでもよいことなのかもしれません。
情報起業家って特別の才能が必要なんじゃないのと思っていましたが、
私を含めごくごく普通の方でも、マスターできるありがたい方法があるそうな。
この方法「泥棒式情報販売」は、不景気が進めば進むほど儲かるというから、そそられて
しまいます。
「泥棒式」とはいえ、当然に合法、またシロウトが作成する物だから価値がある情報とは
いったいどんな情報なんでしょうか?
「不幸になる代わりに」というのが気になりますが、億万長者になれるならそれも我慢で
きるかも?
それにしても特殊情報販売って、本当に告知されているほど辛いものなんでしょうか。
この辛さと引き換えに圧倒的にお金が稼げるなら・・・つい、考えてしまいます。
興味がある方はどうぞ。



